好きなものを、好きと伝えること。

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榛です。皆さんいかがお過ごしでしょうか。

連日の投稿になっていますが、不定期ですので更新はまちまちです。

1週間ほど更新されない日もあるかもしれません。苦笑

そこらへんもお付き合い頂けると幸いです。


さて、前回更新した記事に書きました通り、

「お耳に合いましたら。」

を、リアルタイムで視聴しました。

今回はその感想を書いていきたいと思います。

「お耳に合いましたら。」 視聴感想。

物語としては、漬物会社に勤めるパッとしないOLがポッドキャストを始めてみるというストーリー。

彼女の番組で扱われる内容は大好きな「チェンメシ」。

チェンメシとは、チェーン店で出されるご飯のこと。

第1回の今回は松屋が取り上げられていました。

自分の声を録る時点でかなりの抵抗があるのに、1つの番組として喋って収録するのってハードル高いですよね。

でも、僕がこのドラマを見てすごく胸に刺さったのは、

好きなものを好きだと表現することは大切である、ということ。

もしかしたらそこから新たな出会いがあるのかもしれない。

好きを伝えるために配信を始めるってとても素敵なきっかけだと思います。

僕も長く楽しいラジオ「ドングリFM」を聴き続けていますが、

リスナーさんのコミュニティである「裏ドングリ」に入ったのはつい最近のことです。

まだ1か月も経っていません。

でも、皆さんとても活発で濃い時間を過ごさせてもらっています。

人生を充実させるためにも好きなことのために行動するということの大切さをとても感じました。

後、純粋に気になったのですが、

MDを冷蔵庫で冷やして保存するというのはどういう意味があるのでしょうか…?笑

もし知っている方がいらっしゃいましたら教えてください。

そこだけが気になって仕方がありません。笑

とにかく、これからも彼女のパーソナリティとしての成長を見守っていきたいと思います。

僕も…。

…僕も、始めてみようかな。ポッドキャスト。

うん、始めることにします。

今月は大学の方の期末考査だったりレポートの多さに忙殺されているので難しいですが…。汗

ここで宣言しておかないとやらずじまいになってしまいそうになるので、

ここで今のうちに宣言させていただきます。

引き続き記事の方も更新していく予定ですのでお付き合い頂けると幸いです。

それでは、また。

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